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【図工】3年生:身近な箱が大変身!世界に一つだけの小物入れ作り

3年生の図工では、身近にある空き箱を使った「小物入れ作り」に取り組みました。
子どもたちは、お家から持ってきたお気に入りの大きさや形の箱をベースに、絵の具で色を付けた粘土を工夫しながら貼り付け、世界に一つだけのオリジナル小物入れを完成させました。
「ここには宝物を入れようかな?」「お母さんへのプレゼントにしよう!」など、何を入れようかワクワクしながら、自分なりの形に仕上げていく姿が印象的でした。
鑑賞の時間には、友達の作品の素敵なところをたくさん見つけることもでき、お互いに刺激を受け合う楽しい学びの場となりました。
 
 
 
 
 
 
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【学校教育目標】

ふるさとを愛し、未来を創る児童の育成

~ 自分をつくるのは自分 ~

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